人気ブログランキング |

タグ:techno ( 9 ) タグの人気記事

寒いうちから外を思う

a0275477_381696.jpg

タイコクラブ'15のアーティスト第一弾が発表。

Joshua Eustisのソロプロジェクト、Sons of Magdaleneがでる!

僕はTelefon Tel Avivの大ファンなのです。


テレフォン・テル・アヴィヴは彼と、Charles Cooperとで結成され
チャールズが亡くなってからは ヨシュア一人がその名を継いでいる
アンビエント/エレクトロニカ ユニット。

「間」の使い方が抜群に美しく
アナログな質感の ほんの少し埃を被った、透明なシンセの音色と
複雑に構築されたリズムとが揺り返し
白昼夢の世界へと きっと連れて行ってくれる。


TTVのファーストアルバム「Fahrenheit Fair Enough」は ほんとうに名盤だと思う。


Telefon Tel Aviv - Fahrenheit Fair Enough





Autechreも是非 生で体験してみたいなあ。
Warp Recordsのアーティストは皆
ライブ、DJセットどちらも あまり外れがない印象です。

ただ
オウテカ 野外に馴染むのか…?


同じくワープ、
昨年出演したBibioは それは素晴らしかったな。


Robert Glasper Experimentも
かるく聞いてみたところ、結構好み。
時間のある時にゆっくり聞いてみたい。




今年も行ってしまおうか。

開催10回目との事もあり、今後のラインナップにも期待が膨らみますね。
by tspacemen | 2015-01-21 03:07 | music | Comments(0)

Theo Parrish @Air

ようやく休暇に入り酒浸りの生活に入っております。
ここ数日 記憶が混濁。


仕事納めの29日には楽しみにしてた
セオ・パリッシュのイベントに行ってきました。


a0275477_19353264.jpg

家で飲んで恵比寿横丁で飲んでバーカウンターで飲んで、
セオ・パリッシュ出る頃にはだいぶ良い感じに。


a0275477_1935338.jpg

多分2時ごろ 御大登場!

気持ちのいい・スムースな曲から始まり
わあ〜これこれ、
と思っているのも束の間
四つ打ちのアッパーなナンバーが延々と。

始めは上がりましたがそこは酔っ払い、
疲れて途中退散。


もっとディープなのを期待していましたが
まあ、年末だしね。




しかし有名どころのイベントに行くたびに思うのですが、
音楽が良ければ良いほどフロアがギュウギュウで踊れない。

踊ろうと思ったら
パッとしないイベントを選ぶか
音楽から離れなければならない。
(離れたところで空いてはいないけれど)


ジレンマだな。
by tspacemen | 2014-12-31 19:34 | music | Comments(0)

誰も誘える人がいない…

今頃リキッドルームではフライングロータスがプレイしているんでしょうかねー。

いーなー。


しかも最新作のアートワークを手がけた日本の漫画家
駕籠真太郎による特殊似顔絵が会場の一角で行われているとか。

いーなー。




15-16A/Wの企画開始のこの時期
僕はまだ帰れそうにありません。




でも年末年始のライブスケジュール、
結構気になるアーティストの名前が上がっていますね。




a0275477_1341559.jpg

Theo Parrish @Air

12/29は職場の大掃除を終えて代官山に向かおうと思います。

AirとUnitがごっちゃになるんだよな…


先日はカール・クレイグの来日もありましたし、
ホアン・アトキンスによるModel 500 (彼とは誕生日が一緒!) の新作も じきリリースされますし、
ちょこっとデトロイト・テクノが熱い。


アンプ・フィドラーらとのツアー中止の悲しみを吹き飛ばして頂きたい所存。


a0275477_1341786.jpg

Juana Molina @ビルボードライブ東京

年も明けた2/6、
いわゆる“アルゼンチン音響派”の顔役
ファナ・モリーナも来日。


宅録女子なる言葉が生まれるよりも以前から活動している彼女の
オーガニックなアンビエント / エレクトロニカはぜひ体験してみたい。

ひとつ 個人的な音楽活動においても非常に興味があります。


しかし齢52ですって。
すごく綺麗ですよね、この方。


a0275477_1341821.jpg

Hawkwind @下北沢Garden

サイケデリック〜プログレッシブ〜ハードロック、スペースロックのオリジナル、
ホークウィンドの初来日も決定。

4/11、12の二日間。


初期作以外はあんまり好みでは無いのですけれど、
シジ臭い趣味からすると見過ごすわけには行きません。

エレクトリック・プルーンズのライブも非常に刺激的でしたし
おじじになっても 楽しいものは楽しいのです。


なお、
今回の来日メンバーには
おっぱいモンスター、Stacia (背もデカイ)
はもちろんラインナップされておらず、
ホッとしたような 少しがっかりしたような…


いやね、別にそんな裸体が見たいとか、
全然これっぽっちも思ってませんけどね、
やっぱりホークウィンドと言うバンドの芸術性、
それを聴覚・視覚から体験するためには
やっぱり必要なんじゃないかなあ うんうん…




若い代役を立てればいいと思います。(真顔)
by tspacemen | 2014-12-06 01:33 | music | Comments(0)

わかる人にはわかる共通点

うーん、僕にはわかりません…




先週の土曜日 久しぶりにDiskunionにいってきました。


a0275477_16593161.jpg

Depeche Mode - Some Great Reward / Violator


海外の音楽に親しんでいると
日本と本国の温度差に驚いたりする事もしばしば。

デペッシュ・モードはニューオーダー、ザ・キュアーと並んで
80年代シンセ・ポップのオリジネイターとして知られていながら
90年を最後に来日公演が途絶えてしまっている。

海外ではアリーナクラスのバンドなのに。


エレポップのライトの下で
インダストリアル、ゴシックがオールドミュージックで遊ぶ、
と言うような
パッと聴きは80's全開でキャッチーなサウンドながら
(そのキャッチーさにしたって そこらのバンドとは比較にならない)
実は広い音楽性を有した楽曲を作れる稀有なバンド。


ニューオーダーはどちらかと言うと
メロディーセンスに助けられて ゴリ押しにテイストの近い曲を大量生産しているイメージ。

どの曲も対してあんまり変わらない。


いや、大好きだし それを望んでもいるのですが。
(ほんとよ)


「People Are People」「Personal Jesus」
がベタに聴きたくなってのセレクトです。


Depeche Mode - People Are People


Depeche Mode - Personal Jesus

Strangeloveもいいよね。




a0275477_16593488.jpg

「スタンド・バイ・ミー ドラえもん」
の広告を見て、
オーブの「From A Distance」を思い出す奇特な人も少ないでしょう。

高校生当時、この曲を着メロ (!!) にして
かっこいいしてました。


紛れもなくエレクトロニック・ミュージック界の巨匠の1人であるアレックス・パターソン。
そのプロジェクト、Orbの03年作「Bicycles & Tricycles」

正直なところ 初期の作品以外はあまりピンと来ないのですが、
余りの安さと懐かしさから購入。

聴いてみると、うん。
意外と悪く無い。


ただどうしてもダンスミュージックには時代性が強いものが多いです。
中でもこれはリズムよりも上物が古く感じると言う やや稀なパターン。


そして国内盤ライナーノーツの後半の文章は
今まで読んで来た中で上位に食い込む酷さ。

締め切りが近づいて来てヤケクソにでもなってたの?


The Orb - From A Distance

いろいろ古いな…



a0275477_16593727.jpg

Afex Twin - Syro


いやー待ちました。
本当待った。
アルバム一枚まるまる脳内再生できる様になるほどに待ちましたし、
ついに存在すら忘れる位に待ちました。

インテリジェンス・ダンス・ミュージックのストレンジャー、エイフェックス・ツインの
オリジナルアルバムとしては01年作「drukqs」以来
実に13年振りのリリースとなる最新作「サイロ」


「セレクテッド・アンビエント・ワークス」に近しい、
聴きやすく・どうにか踊れ・かろうじて崩壊をまぬがれている
(崩壊それそのものが彼の代名詞であるようにも思えるけれど)
と言った作風。


トリッキーかつフリーキーなリズムの配置、
聴いた耳から透き通って行く様な 美しいアルペジオ
そして両者の境界線を不明瞭にする ノイズの乱入。


リチャード・D・ジェイムスにはやはり
「天才」と言う言葉より
「怪物」と言う言葉が似合う

そう思わせてくれる素晴らしい一枚。


余談ですが前回来日時には嬉々としてイベントに行ったものの、
どう反応すれば良いのかわからない複雑怪奇なドリルンベース、
下品でグロテスク極まりないVJを目の当たりにし
僕にはただ、頭を揺らす事しかできませんでした…


Aphex Twin - minipops 67

また来日しないかな?




a0275477_16594853.jpg

Mudhoney - Piece Of Cake


急に毛色が変わりましたね…

マッドハニーの三枚目のフルアルバム、92年作。


グランジって曲やリフは結構好きだったりもするのですが、
(あとファッションも)
あのメタル成分がねぇ〜。

マッドハニーはカチカチに硬質ではなく もっと粒子の粗いサウンドメイキング、ミックス。
メタル成分極僅か。

むしろガレージやサイケデリックに語られて良い様な気がします。


使用される楽器がかなり増え、
ボーカルも がなり方がかなり特徴的に。(血管切れてそう)


なんて言うか、
これは褒めているつもりで貶しているのかも知れないけれど
彼らは妙にカッコ付ける様な所がなくて
等身大で 何より音楽を楽しんでいるのが感じられていいんです。


Mudhoney - Blinding Sun

モロ13th!と思っていたらPVもモロ。 グランジって何?




a0275477_16593928.jpg

Tennis - Cape Dory


凄まじいほどに悪しき80年代風のジャケット。
女性の服装、メイク、文字の配置からフォントに至るまで
良くもまあこれほど酷く出来たな と言った仕上がりですが
このテニス、れっきとした10年代デビューの夫婦デュオ。

このジャケットはリサ・ハートマンのパロディ。
a0275477_16594162.jpg

良かった良かった。


まだ結婚前に 小さなヨットで8ヶ月に及ぶ船旅に出た二人ですが
このアルバムはその体験にインスパイアされた歌詞が綴られている。
(んだそうです)

夫婦と言う間柄、
それらは何かのメタファーかと推測されがちですが
思いっきりガチの旅行記なんだとか。


そう知った上で聴いてみると、

出発の昂揚感
陽射しを反射して光る水面
ついに陸の見えない沖での 穏やかな波の揺れ…

とかを感じられますね〜


因みに
僕はイカダと屋形船とフェリーしか乗った事ありません。


メロディーラインを第一に
リヴァーヴをほんのりと掛けた
Patrick Rileyのポップなギターと、必要最低限なリズム・パート。

それらローファイなサウンドに
伸びやかでキュートな
(それは80年代の女性アイドル的でさえあると思う。
彼女らはアイドルであり、一流のアーティスト達だ)
Aliana Mooreのヴォーカル。


日曜の朝
友人達との旅行の車内 (男女混合が良し)
ピクニック用のサンドイッチを作る作業中


などにうってつけの一枚。
何この勧め方。

僕はなぜか 魔女の宅急便を思い出しました。
幼いながらニシンのパイに学ぶ 愛情の一方通行の悲しさ。


リリースはSpiritualized擁するfatpossumより。


Tennis - South Carolina

海外の人ってきれいな顔して ゴッツリ タトゥー入っていてビビります。
でもこの夫婦はいい人達だと思う。(この動画のシリーズはみんないい人に見えてしまう)




a0275477_16594451.jpg

The Doors - まぼろしの世界


日本語って面白いですよね。
漢字と平仮名ではまったく響き方が変わってくる。

原題「Strange Days」 は 「奇妙な日々」

と言うのが直訳でしょうが
僕はこの邦題、とても好きです。

文字表記が面倒くさい言葉だとは思いますが こう言う所は大切にしたいなあとか。


1st「ハートに火をつけて」と同年に発売された2ndアルバム。

母がこの年代の音楽のファンだったので
小さい頃から良く聴いていました。
個人的には1stよりも このアルバムの方が好き。
いや、どうかな…


派手さはないものの
ジム・モリソンのヴォーカルワーク、そして歌詞と
キーボードのレイ・マンザレク始め
ギターのロビー・クリーガー
ドラムのジョン・デンスモア

1+3のバランスが完璧。

捨て曲なし。


これほど現在にまで影響力を持ったバンドでありながら、
ピークを既にこの二作目にして迎えてしまっている感がある。

それ程に67年にリリースされた二枚のアルバムは
奇妙で、生々しく、そして美しい。

破滅的なジムの生活ぶりとは裏腹に
恐ろしい程の生への渇望が感じられる。


The Doors - People Are Strange

この曲は歌詞がまた。




a0275477_16594680.jpg

Gram Parsons - Grievous Angel


元バーズ〜フライング・ブリトゥ・ブラザーズのグラム・パーソンズ、
そのソロ二作目にして遺作。
(彼もまた27になる年にオーヴァードーズで命を落としている)


前述のバンドでは当時的なロックに
カントリーの要素を持ち込んだのに対して、
このソロは純粋なカントリーとなっている。

伝統的なカントリー・サウンドをバックに エミルー・ハリスとのデュエットは
そのピュアな歌声と グラムのどこか憂いを帯びた 伸びやかな声とが最高に美しく絡み合い、
ほとんど完璧。本当に名盤です。


て言うか 歌詞対訳が載っていないからこの紙ジャケ盤 一度手放したのに
また同んなじの買ってる…
(バカ…)


もし興味を持たれて聞いてみて頂いた際には、
ラストの“In My Hour Of Darkness”の後はCDが止まるにまかせて 少しの間
無音の中を清涼な風が吹き抜けるのを感じてみて下さい。


Gram Persons - Return Of Grievous Angel

アルバムの一曲目。絶対晴れてるね。




いずれも下北沢店にて。
最近下北がちょっと好きになってきました。


綺麗な店員さんのいるお店を
把握できるようになってきたから。
by tspacemen | 2014-11-22 16:58 | music | Comments(0)

R.I.P Mark Bell

a0275477_2211353.jpg

LFOとしての活動で知られる
マーク・ベルがお亡くなりになりました。
手術後の合併症が原因と報道されています。


LFOとしてワープ黎明期の屋台骨を支え、
セルフタイトルはレーベル初のTop20入りを果たし
デペッシュ・モード「エキサイター」のプロデュースや
ビョークとのコラボレーション、ツアーへの帯同はじめ
直接、間接的に様々なアーティストに影響を与え、
彼らの音楽製作にも貢献しました。


昨年のSonarSound Tokyoに行けなかった事が悔やまれます。
まだまだお若かったでしょうに、本当に残念です。




雨の夜に聴くブリープ・テクノはひたすら深遠にしかし親密に。

ご冥福をお祈り致します。




LFO - LFO



LFO - Freak

by tspacemen | 2014-10-15 22:10 | music | Comments(0)

Golden Donna - (S.T)

圧倒的に語彙が無いから文書くより、
写真貼っつけてOK!やった〜!

みたいな記事の方が良いのですが
買い込んだCD、LPの印象の薄れないうちに…




Not Not Funはちょっとヘンテコな
ファンク、ディスコにアンビエントから
ダークウェイヴ、チルウェイヴはてはドローンまでをも取り込んだ
どことなくローファイな作品をリリースしていますが
その姉妹レーベル、100%Silk (取扱いがたいへんだ) はダンス色が強く、艶っぽくてクール
より洗練された印象。



そのNNFよりデビューアルバムを、
100%Silkにて2ndをリリースしたのが
非常にスムースなR&Bテイストに
表現はおかしいけれど、まるっと“音”として使用されているかの様な
シンセのメロディーラインが都会的。

そこにサイケのフレーバーをまぶし付けたような心地良いサウンドを生み出している
今日の主役、Golden Donna。




a0275477_1371258.jpg

Golden DonnaことJoel Shanahanはマディソンのシンセサイザー・プレイヤー。
硬質なマシーンビートにスペーシー
/ アトモスフィックな上物をなびかせ、
ハウス〜デトロイトテクノ、ジャズからフュージョン
インテリジェンスなミニマル、エレクトロを
真夜中の都市の明かりを背景にクロスオーバー。


MoodymannやIDM界隈、初期Slamと同様に

フロアで
「はいここでガマンよ〜
ためてためて〜
もう少しよ〜
はいここでボーン!」

とわっかりやすく踊らせるタイプの音楽じゃなくて
流れているだけで心地良く、無意識に頭を揺らしてしまう系のダンスミュージック。




a0275477_1371155.jpg

今年の頭頃にリリースされた2ndアルバム、
「Ⅱ」は
上記の様なサウンドに四つ打ちが見事にはまっており
まるで80'sの現代的解釈の見本かと思えるほどに素晴らしい作品なのですが
フィジカルでのリリースはカセットテープのみ、
しかも限定と言うことで買おうと思っているうちに市場から消えてしまった。
(デジタルでは普通に買えます)


Golden Donna - Pale Dream Rider

(これが良いんだ〜。そのセカンドより)




a0275477_137977.jpg

あんまり悔しいので プレイヤーも無いのに1stアルバム、
「Golden Donna」を購入。
こちらフィジカルはLPのみ…

何なの!?




購入後はひたすらYouTubeを巡る日々ですが、
このアルバムもいいです。
セカンドよりも自宅向けではある。
(レコードプレイヤーいつ買えるんだろ)




しかし
もしどこかで「Ⅱ」のカセットを見かけたと言う方がいらっしゃいましたら ご一報下さい。

諦め切れません…
by tspacemen | 2014-07-09 01:36 | music | Comments(2)

after…

エレクトラグライドに行って来ました。
a0275477_19181578.jpg

アモン・トビン


a0275477_19181691.jpg

フォーテット


a0275477_19182048.jpg

オービタル


a0275477_19182155.jpg

アンドリュー・ウェザーオール


他はさらに写真がしょぼかったので割愛。

アモン・トビンの
プロジェクトマッピングを使ったステージ作り、
そしてそれに合わさったサウンド。

意外にもマッシヴだったフォーテット。

個人的ベストだったtonight。

超ドープな音世界を構築していたフライングロータス。

職人の如くストイックなアンドリュー・ウェザーオール。


めっちゃ楽しかったー!!
足がパンパンですが大満足です。


そしてキレイなお姉ちゃんで目の保養もできました。
いや、刺激的すぎてかえって目の毒?


次は何に行こうかな?
by tspacemen | 2012-11-25 19:08 | music | Comments(0)

electraglide2012

a0275477_123152100.jpg

今夜はエレクトラグライド。
しかし今年初の風邪をひいております…


僕は小さい頃から遊びの約束とか
修学旅行とかもそうですけど
前々から決まっている用事があると
それに合わせて体直を崩すことが多い。

何でも両親もそうだったようで
これはDNAなのでしょうか?
この遺伝子を残そうとなぜ思ったのか…


ともあれわくわく。
フライングロータスとウェザーオールが、
スクエアプッシャーとフォーテットが被っていたりと
贅沢な悩みどころも大型イベントの醍醐味ですね。


行かれる方、
今夜は思いっきり楽しみましょう!!
by tspacemen | 2012-11-23 12:10 | music | Comments(0)

アンディ御大

a0275477_22191318.jpg

アンドリュー・ウェザーオール、
エレクトラグライド2012に出るんかい…
て言うかエレグラあったんかい…

しかもフライングロータスに
スクエアプッシャーも!
(最新アルバムはあんま好きじゃないけど)

ワープ(特に初期)びいきの僕としては
よだれが出るようなラインナップではありませんか。
ンジュルジュル。


友達のパーティーにも飽きてきた頃。
よし、たまには大箱に繰り出そう。
by tspacemen | 2012-11-06 22:08 | music | Comments(0)