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イベント備忘録2/28

前にメモした気になるライブはエレクトリック・プルーンズ以外行けていないです。
当日プレイしていたであろう時間帯の虚無感たら…


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おフランスのブラック・メタル / シューゲイザーバンド、
アルセ(Alcest)の日本ツアー決定。
4月から。

系統的にはスロウダイヴなのかなーと思いますが、
ブラック・メタルからやって来た
(僕はハード寄りな音楽がだめですので 詳しくはありませんが、
意外とそう言う流れはあるらしい)
ミュージシャンらしく
寂しげな情景から 一気にヘヴィなノイズがジャーと響くと言う
そちらの音楽性を多分に反映した構成、サウンドは
インディー感あふれるシューゲイザー・シーンの中で、
ちょっと(個人的に)面白い存在。


Alcest / Souvenirs D'un Autre Monde



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思っていたよりもちゃんと買ってた。




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海外から見たらPUFFYももしかしたらこう言う感じなのかも知れないと思っている、
少年ナイフも来日…帰日?いや単に国内ツアー?
が英米回ったあとにあるそうです。

もはやガールズ・バンドだなんて気安く呼んで良いものか…
パフューム感のある衣装、どうですか。


自国のバンドなのに カート・コバーンが好きだから好き、
と言う、何だか順序がおかしいファンが多そうな彼女らではありますが
僕もキャッチーでローファイなガレージサウンドにはメロメロであります。


Shonen Knife / Miracles

「スピーキン!」と
なんの脈絡も無い「ミャーミャーミャミャーミャ…」がどツボ。



ちなみにヴァセリンズも大好きですが、
グランジはマッドハニー以外は好きではありません。

Spacemen 3 がWhen Tomorrow Hitsをカバーしていたから、
と言うわけでもありませんが。


あ、スマッシング・パンプキンズも好きでした。




ウィルコ・ジョンソンの来日も控えておりますが、
いよいよ支払い能力がレッドゾーンですので
いくつ行けるものか…


体験に勝る財産も無いのではないかとも思っていますので
この際なるようになれ精神で行ってしまおうか。
by tspacemen | 2014-02-28 23:21 | music | Comments(0)

それは昼休みの

「あ、T君そう言えば足のサイズ29cmで良いんだよね?」


「そうですね。
ワイズが狭いのは29か29.5です」


「あーそうか。なら大丈夫だ」


「何がですか?」


「うちのカミさん(某アパレル勤務)とこに
スタンスミス入荷するらしいから
白かけグリーン頼んどいたから」


「!?!?!?…ほんとですかっ!?」


「うん。入荷したら持ってくるわ」








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ありがとうございます!
ありがとうございます!!




そう言えば
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(グリーンだけでかい)

スウェードのスタンスミス、3月発売ですね。

僕はスケートボードラインをいまだ諦めてはいないのでスルーですが
欲しい方は転売ヤーに負けないように頑張って!




あーもう超ウキウキ。
お金無いけれど。



by tspacemen | 2014-02-28 23:00 | fashion | Comments(0)

Michael borremans

どこか不安定で、
薄皮をめくれば狂気が漏れ出す すれすれの静寂。

彼の絵にはそう言う危うさがある。


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原美術館にてミヒャエル・ボレマンスの展示が開催中です。
3/31まで。


写真家から転向し、
現在は画家として ベルギーの現代アーティストを代表する彼

キャンバスでの油絵と言う古典的な絵画手法を取り
色調も 昼過ぎの日差しのような、穏やかな色合いながら
退廃的で 何かが足りない・あるいは必要以上
と言う奇妙さに惹きつけられる。


原美術館は佇まいそのものも好きな美術館です。
都会の喧騒を一歩離れた立地も素敵。




映画でも美術館の展示でも、
毎回終了間際に滑り込み or 気付いたら終わってた
のパターンが常なので
(そんな僕はもちろん夏休みの宿題を早めに終わらせた経験はありません)
今週末辺り 自転車漕いで行ってみようかな。


完成数が少ないボレマンスの作品が多数展示されるので、
興味のある方はぜひ。
by tspacemen | 2014-02-27 22:27 | art | Comments(0)

#7.01 服を取り込むときの高揚感

ヘルムート・ラングと一緒にアトリエ・ラデュランスも洗濯。


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おおー
こちらはこちらは結構いい感じになってきています。

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かなり大きめを腰履きしていますので、
ひげがバチッと入るでも無いですが


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ポケット周りとか


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もも、膝もなかなか。

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縦に太いムラ糸が織り込まれているので強烈な縦落ちしています。




後ろは
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ポケットの切り替えの縫代が浮かび上がっています。
あんまり好きなディティールではありませんが、
エイジングとしては楽しめるポイント。


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ハチノスは…まあまあ。
5インチほど大きいのでやっぱり入りません。

それでも、
ラングを見たあとでは全体的にかなりの色落ち。


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小股止まりが破けてきているので早めにリペアしておこう。




やっぱり違いが分かるくらい色落ちしていただけると
俄然テンションが上がります。


服を洗濯する事が楽しいなんて、
デニムおたくとは なんて安上がり。


倹約ムードのこのご時世、
理想の男性像に

「服のエイジングを愛でるのが趣味」

を加えても 良いんじゃない?




DATA
Atelier LaDurance「Frontier Pants」
2011年3月購入
洗濯回数4回
最終洗濯日2014年2月23日
リペア回数1回
by tspacemen | 2014-02-27 01:47 | self vintage | Comments(0)

恋しちゃってる自分て実際なんかちょっとキモかったりするよね

多分中学生の頃ぶり位に気になる。
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Nike Air Force 1。


ローカットの、しかもオールブラックが。

ソールは断然白!と思っていましたが、
何だろう この慕情は…




昔は単にものすごく流行っていたから
ぶっちゃけそんないいとも思わずに乗っかって買ったりもしていましたけど、
今の目で見たら

このスタンダード極まりないデザイン

ぽってりとゴツ過ぎないボリューム

そしてオールブラックの そこはかとない艶と品。




気付いてしまった。




赤い実弾けた。




カジュアルなスタイルに合わせれば締めてくれるだろうし、
逆にかっちりしたスタイルに合わせたら悪目立ちせずに崩してくれそう。


なんてこった。

幼馴染を異性と意識してしまった瞬間とはこんな気分なのか。
(多分違う)

こいつ…よく見たら美人じゃねぇか…
的な。


残念ながら僕には美人で勝気で家庭的な幼馴染はいません。
そもそも幼馴染がいません。


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これはアッパーがアレですが、
レザーで真っ黒のルナソールが出たらもうやばい。
(もう出ているのでしょうか?)


て言うかこの際ルナじゃなくても良いです。
アースでもテラでもガイアでもオルテガでもマッシュでもいいから欲しい。




あー
今年はスニーカーは自制、
って決めたのに次から次へと…



by tspacemen | 2014-02-26 00:30 | fashion | Comments(0)

#5.01 ライトグレーへの道

Helmut LangのClassic Cut、
最後にいつ洗ったかもわからない位久しぶりに洗濯しました。

さぞ色落ちするだろうとわくわくしながら表に返してみると…


どーん
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わかんねー

全体的に白っぽさが増している。
気がする。


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腰回りのヒゲ…
これじゃ無精髭…
でも思った以上にはそれらしき物が見られる。
気がする。


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太ももの中心あたりはラインが出来…た…?
かなり白くはなっている。
気がする。




後ろは
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うーん。ノッペリ!


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蜂の巣。(があるべき場所)
駆除でもされたのか。


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裾だけはめちゃボロいですがこれは、
かつてこれを譲った友人がさらに弟に譲り、
その彼が踵をふんづけて穿いていた事に由来する。

(その後未練たらしくも友人に アレどうなった?
と聞いたところ 弟ももう穿いてないみたい、
との事でリターンして来た復縁妻である)




経糸緯糸どちらも黒染めのジーンズはやはり、
バキッとコントラストの強い色落ちはしませんね。
強くこすれた部分がボヤーンと白くなる程度で。

思っていた以上にはそれらしい色落ちがありましたけれど。


しかしもう10年選手なのにこの生地の強さはすごい。

今のうちにリペアしておけば まだまだ余裕で穿けます。
(これは穿いたまま寝るとか
アホな事をしていないからかも知れないけど)




さーライトグレーになるのはいつの日でしょう?




DATA
Helmut Lang「Classic Cut Jeans」
2003年11月購入
洗濯回数推定52回
最終洗濯日2014年2月23日
リペア回数0回
by tspacemen | 2014-02-25 00:52 | self vintage | Comments(0)

SAMSARA SWEAT SHIRT

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サムサラもう一着。
ネイビーのスウェットシャツ。


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前身頃の天秤プリントの台座には
刺繍が入っています。

これが凝っていて、
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振りミシンでの手刺繍です。
(マシンは刺繍糸の方向が一方向ですが、
振りミシンの方は別に出来る)
職人さんが一着一着入れて行くわけです。


身生地はプルオーバーパーカと同じくリネンが30%入った綿裏毛。
昨日早速パーカを着てみましたけれど、
適度なゴワ感がクセになります。


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衿ぐりがやや広いので インナーにシャツを着てみたりとか、
いいんじゃないでしょうか?
因みにパーカ同様衿ぐりにはリブはありません。

レングスの長いシャツが欲しい今日この頃ですので、
買ったら合わせてみよう。

もちろん一枚でサラっと着ても様になります。




改めてルックを見てみると、
道着素材の藍染カーディガンとかもすごく良くて
追加で頼みたいなあとか。


ううむ、やるな!
by tspacemen | 2014-02-23 11:53 | wardrobe | Comments(0)

またね冬

この前行ったばかりな気がしないでも無いですが、
バーニーズニューヨークのグランドセールに行って来ました。
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早速サムサラのパーカを着て。
(良い感じである)


ハイブランドものも結構な値引率で並んでいて、
ティム・コッペンスのブルゾンや
マルジェラのカーディガンなども気になりましたが
はっきり言ってジリ貧ですのでスルー。

Naked & Famous × Momotaro JeansのSkinny Guyはサイズさえ合えば買っていましたが、
ボタン全開で許していただける社会ではないので…無念。
今年はもうちょい身体を絞ろう。




前回行った時に買ったT by Alexander Wangのカットソーを買い足してもいいかなぁとも思いましたが、
春に向けてこちらを購入。




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Band Of Outsidersのストライプシャツ。

サイズは0か1かで悩みましたが、
筋トレで胸筋が復活してきているので1にしてみました。
袖もジャストだしナイス判断だったかな。
嬉しい60%offダス。

シルエットに関しては言わずもがな…
素材もしっかりと打ち込まれたブロード地で
着るとシュッとしても見えますが、
何ともパジャマっぽいユルい柄に惹かれました。


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同ピッチのストライプシャツってどうにも苦手なので
こう言うタイプから取り入れてみる事にしよう。

しかしまあ柄合わせの細かい事…


丈が短めのオシャレ丈ですので、
スウェットの裾からチラッと程度しか見えません。
やりたかったレイヤードには難しいかな。


裾のラウンドもきついので
アウトして着て良いものかしばし思案しましたが、
出しちゃえばいいじゃん と言う結論に至りお買い上げ。

僕は未だにサッカー筋肉が衰えておらず、
太ももが殺人的に太い上 足も長くないため
シャツのタックインはとても滑稽に見えてしまうので
シャツの裾の形には制限があります。





隣の会場でシップスのファミリーセールもやっておりましたが
オリジナルばっかりだったのと、
仕事のおつきあいのある方が接客で立っていらしたので すぐさま退散。




俺、休日は仕事の事は一切考えないタイプだからさ。

(その方がコワイからとは言わない)
by tspacemen | 2014-02-22 21:52 | wardrobe | Comments(0)

SAMSARA P/O PARKA

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展示会でオーダーしたSAMSARAの服が届きました。


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先ずは後付けフード風の裏毛のプルオーバーパーカ。
このベージュの杢がとってもいいかんじ。

因みに色番はKN。
「生成り」だそうです。



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フードは完全に叩きつけられておらず、
要所要所が留めつけられているだけ。

これはアウターの中に着た時に、
衿元がもたつかず すっきりとフードを出せる様にとの配慮から。

よくそう言うの思い付きます。




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生地はリネンが30%入っていて、
少しのハリ感と粗野な雰囲気がある。

フードのスピンドルも多分麻紐。
かなり長いです。
フードを絞って結ぶとすごく可愛いんだけど、
僕にはちょっと可愛すぎるので だらんとさせておくことにします。




デザイナーの岸くんがパターンも引いているそうですが
その太過ぎず、また細過ぎない絶妙なフィッティング。
決め手はこれでした。

プレーンなアイテム程
サイジングは拘らないとアレになっちゃいますからね。


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袖の磁石のパッチもいい。

このモチーフがドーンと入ったニット?スウェット?も
13-14AWにありましたが それもかっこ良かったですよ。




友達がやっている事って無条件に応援したくなってしまうものですが
岸くんのサムサラの服はそれを抜きにしてもすごく良いです。

見た目のデザインの良さだけでは無い
縫製やディティール、
生地などの細かいところまでも本当に拘られていてグッときます。


女の子受けも良さそう。(よこしま)


取扱は原宿のWISM、上目黒のTHE MIX。
足を運んで見てみて頂けると僕も嬉しいです。
by tspacemen | 2014-02-22 14:43 | wardrobe | Comments(0)

Crocodiles @TSUTAYA O-nest

毎日一番最後まで残って仕事をしているので、
定時で上がる事に背徳の快感を覚えつつ
昨日はクロコダイルズのライブに行って来ました。

会社を出たあと 出番が21時過ぎだと聞き、その背徳感はピークに…


渋谷でコウタと合流。
箱は渋谷O-Nest。ちっこい。
Dot Allison以来ですね。

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そしてクロコダイルズ。
初来日がこんな小箱で大丈夫でしょうか…


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ギターのチャールズ、
坊主頭になっていて、途中からイアン・マクレガーにしか見えなかった。
(トレイン・スポッティングの頃の)

ギターうまいし、見せ方が超かっこいい。
The KillsのHotelに通じるプレイ。

アーミングの時に手を離しちゃうのはパクろ。
ルーパーの使い方も印象的でしたが、こちらは安易に使うと痛い目を見そうですね。


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ブランドンは ほっそい。
着ていたレオパードのシャツはレディスでした。
クネクネ踊る。

金の短髪になっていて、悪ガキぽさ満点。
曲終わったあとの
「Thank You!」が「あんがと!」て感じでウケました。

そして声がよく伸びるし、うまい。




(逆さまにすると別の顔に見える、だまし絵風な顔の)
巨体のドラマーは
セットを破壊するんじゃねえかとヒヤヒヤする位
重量感のあるリズムを叩き込み、
ベースはコーラスを交えながらもグルーヴィー。

紅一点のキーボードがサウンド的にも見た目的にも男臭さを緩和してくれて
どパンクな曲でも 少しサイケ風味に。





最新作の曲がやはり多かったですが、
ライブでは前作、前々作のガレージサウンドになっていてめちゃくちゃかっこ良かったです。
あのアルバムは何なのか。

ノイズの恍惚と多動症的なポップさは
まさしくクロコダイルズ。
底抜けに楽しいライブでした。
一時間があっという間。
おそるべし元ハードコア。




意外や意外 若い観客、それも女の子が多くてびっくり。
そう言う雰囲気で観るの久しぶりでした。

いやーよかった!
by tspacemen | 2014-02-22 00:51 | music | Comments(2)