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まずは1年

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24日でパキラが我が家に来てちょうど一年。

GW辺りから猛烈に成長し始め、今や背丈50㎝。
1年で40cm伸びた訳です。


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根元付近は樹皮で覆われてきました。
おお…




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アデニウムは7月の中旬から本気。

やっぱり暑いのが好きなようで
新たな葉が次々と顔を出して来ました。


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やって来てから3cm位伸びたでしょうか?
太くなったかは ちょっとわからない。


また寒くなってきたら落葉しちゃうのか…
これからの管理には十分気をつけないと。




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ケガをさせてしまったビフルカツム。

落としてぶつけてしまった貯水葉はついに枯れてしまいましたが、
新しい葉を広げてくれて
ー 広げどころに疑問を感じ無いでも無いけれど ー
良かった。


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さらなる新葉は胞子葉。
春から夏は貯水葉、
秋から冬に胞子葉が伸びると言う認識でいましたが
間違っていたみたいですね。

それとも 先月あたりから潅水するとき
ちょこっとずつ液肥を与えていたのが 何か影響あったのでしょうか。謎。


以前、成長点は2箇所?と書いた事がありましたが
どうやら5箇所らしい…

もう向きとかいいわ。好きに育ってください。




この頃動きが良いのはこの3種。

ウンベラータも植え替え後
もりもり葉を増やし始めて一安心。




もうちょこっと育ちの時期がつづきますので
冬を乗り越える体力をつけて欲しいですね。


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by tspacemen | 2015-08-30 14:54 | green | Comments(0)

安定の仕事ぶり(尊敬)

無性に麻婆豆腐が食べたくなって
昼飯はいつもの中華料理店。


しかしうっかり財布の中身が足らず…



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豚肉とキクラゲと卵炒めセットに。
680円でこのボリュームでライスおかわり自由ってほんとすごい。


今のところ注文して失敗したなーって言うメニューなし。
ほとんど毎回麻婆豆腐だけれど。

もちろん今日も美味しかったです。




朝一から動いて、
今日中に仕事や自分のやらなくてはいけない事
全部やっつけるつもりでしたが
昼過ぎに強烈に眠くなって落ちるように昼寝→今。

土曜日はいつも昼過ぎまで寝てしまうか、
耐えきれ無くなって昼寝してしまうんだよな。

勿体無い!
(さて貨物の引き取りに新木場へ…)


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by tspacemen | 2015-08-29 17:52 | food | Comments(0)

現金なウンベラータ

あんまり植物が気になって仕方がない日々を送っていますので
久し振りに新しいカテゴリを作ってまとめてみました。

植物ブログへの布石。




2週間前に植え替えたウンベラータがちょっと無いくらい成長著しい、という話。


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植え替え翌日。
ピクリとも動かなかった蕾(?)が急に動き始め


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3日後には開き
(いちばん奥のがそう)


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その翌日には他の葉と同じ程に大きく
(同角度から)


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根っこは脱走を図り始め


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更に次の日にはもう新しい葉が開きそうになり…


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そして今日。

開きかけていた葉はもうかなり大きくなって、
また新しいのが開きそうです。


植え替え直後からこんなに動くもんなんですね。

脱走兵の始末はどうすれば良いんだろう。
日に日に増えていく…


横着しないでとっととやっておけばもう少し成長望めたかなー
失敗。




買おうと思っていたユッカはどなたかに連れ帰られ
モンステラは立派なのしかいなかったので
療養中のこの子のために 活力剤。


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メネデールってかなりのネーミングセンス。
小林製薬か…

何とか持ち直して欲しい。


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by tspacemen | 2015-08-29 13:34 | green | Comments(0)

少年の夏はなぜああも濃密で、あっという間だったのか

リフレクターブーム (個人的) と
春夏の終了のお知らせ。


飽食の国、
探して無いものなんてないのです。


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ユッカの次くらいに欲しかった
ICNYのTシャツ。

ちゃんと買えました。


ライトグレーとグリーンの爽やかさたるや
どこぞのハンサムがレモン齧ってる図に匹敵します。
(そんなのいつ刷り込まれたんだろ)

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この杢グレーほんと絶妙。
ほんのり緑がかっていて、プリントとの親和性が高い。(主観)


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フライスの白もいいですね。

草原、青空、白いワンピースばりのやつ。
(これもどこで刷り込まれたのか)




この清涼感をもってすれば 僕か着用したところで

“割と暑苦しい”

で済ませてくれます。
体感的には夏の断末魔「残暑」と同程度でしょうか?







(涼やかな人間になりたい…)




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両袖には五つのドットがリフレクタープリントされています。

個人的に、
袖に控え目なアクセントがあるTシャツって好印象。

こうしたプリントとか ピスネームとか。


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裾の後ろ中心にはブランドロゴの。

袖のプリントと共に
全体的なデザインのバランスを上手く散らすと同時に、
実際に自転車に乗っているとき
後方からの走行車への視認性もプラス、と
機能的でもある。


きちんと意味があり、
それでいてかっこいい
と言うのは大好物系です。

プリント 裾からちょっとズレてるけどね。




さて
反射素材となると どうしてもやりたくなるのがフラッシュ撮影。


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ビシ!


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バシ!


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ドシ!
ドシはなんか違う。


さっすが3Mさんやでぇ!(栃木出身)




止むに止まれぬお財布事情があったとは言え
20着近い衣類を手放して
なんだかすっかり今年の春夏が終わった気分になりました。
(毎度 シーズンの終わりはツケを払う為に粛清が行われるのです)


来月は予約していたアウターがやって来る事ですし、
この過ごしやすい気候ですし
いよいよ大好きな季節がやってくるなあ。


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by tspacemen | 2015-08-29 12:03 | wardrobe | Comments(0)

今年積乱雲を見たっけか

今夏は家のエアコンの吐息を聞く事無く どうやら乗り切ることが出来そう。

それは5月の中旬〜9月の終わりまでをTシャツで過ごす、暑がりの僕にとっては生まれて初めての出来事で
殆ど奇跡とさえ思えたりもする。

(昨年は帰宅すると靴を脱ぐよりも先に
冷房の電源を入れていた)




だからと言って決して夏が・暑いのが好きになった
という事では無くて
本当に徹底的にこのまま夏が終了して
叶うのならば もう数年の間来ないでくれと願っているのです。




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そういう事もあって
この見出しには

「そうだな、まだまだ羽織りものや長袖には早いよな」

という思いと

「(やめてください)」

という思いとが入り交じらないでも無い…


久し振りのGINZA。

今や1月号の “スタンダード” 特集を除いては
年に1冊買うか買わないか怪しい。


でも
カルチャーに関する部分を差し引いて
純粋にコーディネートの参考になるのはレディスの雑誌の方
と思っています。


要は自分の最近の服装に飽きちゃってるんですね。




なかなか女の子がするように タックインしてみたり
(最近これがすごくよく見える)
ワンピース的な着方をしてみたり
って言うのは無理ですが

(何しろ胴長短足…)

ボトムや色の選択肢の参考になるなあ。

こんなのメンズでもあったら良いのに。
って言う新たな物欲の着火剤にも。

週末時間があればお店を巡りたい…

が……




あとアレ。


なんか夏夏しいこと

1個くらいは したかったですね。
(来年に期待するので、今年はこのままお引き取り下さい)


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by tspacemen | 2015-08-28 02:58 | book | Comments(0)

Back To The Fuxa

レーサーバックのトップスを着た女性がステキ
そんな夏でした。

バブルみたいなタイトなデザインはNo!


疲れています。




フューシャの過去作も少しずつ揃ってきました。


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The Modified Mechanics Of This Device


2001年リリース。
Sonic Boom先生ボーカルによるSuicideの “Girl” カバーから始まる、
数え方によっては8作目のアルバム。

他作品以上にミニマルさが際立っている印象。


ミュージシャンはだいたいにおいて
キャリアの中でターニングポイントになるような、ガラリと趣の異なる作品をリリースしたりするもんですが
フューシャ、と言うかランダル・ナイマンは
20年を超える活動の中でそれが顕著には見られない
一途な (または頑固な) アーティスト。

00年代の作品は近年の有機的で、陶酔感の高いアンビエントな作風と
初期の実験的サイファイとのちょうど中間と言った雰囲気。
(だけに、よっぽど好きでも無い限り飽きると思う)


しかしそっと美麗な曲を差し込んでみたり、
この人は一曲一曲だけで無く
アルバム一枚を通して聴かせるのがとてもうまいですね。

安心・安全のフューシャ印。


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Fuxa versus Ectogram


同じく2001年リリースのミニアルバム。

Fuxaが2曲、
Ectogramが1曲を持ち寄ったもの。


1曲目、フューシャの “I Can Hear The Old Sister Say (Hallaluah)” も
アコースティックギターのアルペジオとワウのメロウさ
そしてスモーキーなベースが心地良い良作ですが
暖色のオーロラの映像の中を 光の粒子と一緒に飛んでいく様な
3曲目のエクトグラムによる “Opal Soft Green Kumquat Of The Sun” が抜群だった。


このエクトグラムって言うのがどんなバンドか調べたところ
93年結成のウェールズ出身、現在は3人組の
サイケ / エクスペリメンタル / ポストロック / スペースロックバンドだそうで、
キャリアやスタイルにフューシャとの共通点があります。


そのサウンドは
初期FuxaとAdd (N) To Xの中間とも言える
壊れかけのアンビエント・ポップや

歌の下手なStereolabと言うか、
(レティシアにしたってまあ、実際相当怪しいが)
人を食った様なモンド

さらに我らがダモ鈴木と共演してしまうのも納得の
クラウトロックへの慕情が伺えたりと
結構好きな感じ。


しかし動画のクオリティが半端なく低い…


Ectogram - Cladding,The Fiscal Drag



中年ハゲ親父を含むメンバーが自宅裏と思しき草っ原でワーイしてるのは
いささか失笑を禁じ得ない…


あ ヤバい

このバンド好きだわ。


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Fuxa vs. Six Clips

2003年リリースのEP。
LTD.500のCDRです。


シックス・クリップスってのが何者なのか全く情報なし。

この作品に参加しているのは
Peters & Petersと言うユニットのChris PetersとDrew Peters (全く知らない)
FuxaのRandall NiemanとRyan Anderson(現在は脱退)
のようですが…?


いつものアナログシンセのサウンドながら
ブレイクビーツ、ブラックミュージックの要素がかなり強く、
これがピーター&ピーターの仕事によるものと思われます。

しかしまさか彼の作品にスクラッチが聴こえるとは思ってもみなかった。
なんとなく歌ものでないDavid Holmesの楽曲を想起しました。なんとなく。


悪くは無いけれど、正直
この手のもっと良い音楽はたくさんあるように思える…
(個人的にはRadioactivemanとかね)




これでフィジカルでリリースされているアルバムはコンプリート。

ですが、City & Metro など
シングル、EPにも良作が幾つもありますので まだまだ捜索活動は続きます。




そう言えば以前紹介致しました
元LoopのNail Mackayとの共作はEPのようで、来月頭頃のリリースみたい。
デジタルは既にリリース済み…なのか?


フィジカルはどうやらアナログ盤のみの模様。

ぜってー買う。
たのしみです。
(聞けないけれど)


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by tspacemen | 2015-08-27 03:05 | music | Comments(0)

傷は深かった

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そういうわけです。


本体は完全に腐ってしまっていました。
空になった鉢が悲しい…

ごめん。




新しいのを買えば良いや

なんて (ほんとうに) 全く思っていませんが、
余りにも悔しいので 週末、リベンジ株を連れてこようと思います。

長く育てる事で 弔いになれば。


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こっちはまだ望み、捨てて無い。

発根剤ってのがあるようですので探してみよう。


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by tspacemen | 2015-08-26 01:49 | green | Comments(0)

穏やかに夜

秋ってもっとひっそりとやって来るもんだと記憶していましたが、
どうでしょう今日の日が陰ってからの涼しさは。

毎年忘れてしまっているだけで、
こんな風にしていつも夏は終わっていくんだったっけかな。


どうだったろう。




季節の変わり目のせいだけではないかと思いますが
若干ナーバスな気分でレコード店に行ったら
全くアグレッシブな音楽に手が伸びない事に気が付きまして、
少し気分が乗ってたら間違いなく買って帰るであろうあれこれを看過して
先週からずーっとプレイヤーに入りっぱなしなのがこれ。


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Spangle Call Lilli Line - Nanae


日本の女性ボーカル・ポストロックバンド、
スパングル・コール・リリ・ラインのセカンドアルバム。

これのみを買ってきた辺り
結構くたびれているのかも。




少しとろみのある水の流れ
って言うのが大坪加奈のヴォーカルの印象。

伸びやかに透明感がある

けれども、
清流のように たえず通り過ぎるでもなく
たゆたい、淀み
もったりとなぞるような感覚。


このアルバムのサウンドに含まれる “間” と(心地の良い) “不足” が
自分の心のすきまとはまり合って
その上を歌声がトリートして行く。


やっぱ疲れているようです。




抽象的
または言語の問題で理解できない
と言うのは
エゴセントリックな僕にとって とてもありがたい歌詞の在り方なのですが

(誰某の恨み辛みに共感できるだけの余裕も無いし、
はっきりと語られた内容に迎合できるほど 素直でも無い)

深読みするだけムダなリリックもまた好きなところ。


恐らくはなんらかの情景を浮かべつつ書いているのでしょうけれど
ここまで解体出来るのはすごい事だ。

「安寧 かがむ由来 ツナにたたむ灰」???




Spangle Call Lilli Line - E



Spangle Call Lilli Line - Veek



秋風にメロウさを添加して
平穏を装いたい夜…


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by tspacemen | 2015-08-25 02:20 | music | Comments(0)

無節操でいいじゃない?

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最近ますます本ばっか読んでます。


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最近購入したあれこれ。

村上龍はその昔 “半島を出よ” しか読んだ事無かったのですが
生々しい描写をクリーンな文章で淡々と綴るスタイルは嫌いじゃないかも。

バロウズの “ジャンキー” と同様に
ドラッグにまみれるばかりで 起伏に富んだストーリーがあるわけでもありませんが
「その場にいる物静かな一視点」
にさせられるような、
細部までありありと想起させる語り口で 一気に読み終えてしまいました。

他も読んでみよう。


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村上春樹は長い事ファン。
「ら」抜き言葉があまり好きではないのは多分、
この人の影響だろうな。

“村上さんのところ” では飄々としていながらも真摯なキャラクターが垣間見えて
ますます好きになりそう。

フジモトマサルさんの挿絵もかわいくて、
大絶賛猫を欲しております。


質問送っとけばよかった。


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1986年生まれの僕は、当時9歳。
小学3年ですから、オウム絡みのネタで散々クラスの笑いを狙ってきましたが
それでも 地下鉄サリン事件はかなり衝撃的だった。

その事件に関係してしまった方々へのインタビューをおさめた “アンダーグラウンド” では
ありきたりな毎日を送る誰しも 被害者になりうる可能性があると言う恐ろしさ、
そしてその渦中、異常な状況下でも他者のために奮闘した方々の誠実さ
などが鮮明に記録されており
思わず目頭の熱くなる事が多かったです。


僕自身は宗教を持っていませんし、
とりたてて生きる上で支えにする対象も無く日々を過ごしていますが
“心の神殿” みたいなものが僕にもあるとすれば
そこは開かれていて、多くの考えを持った人たちが出入りする様な物で無くては とか
訳の分からん事を考えてみたり。


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これらはまだ未読。

思えば単行本買ったのなんてかなり久しぶりです。




僕もともと涙もろいんですけど、
それが最近いよいよひどくなってきました。




通勤・帰宅の電車内での読書

仕事中に流れるラジオ

足元の覚束ないおじいさんの手を取って仲良さげに散歩する近所の老夫婦




なんか

「あっ」

って言うような事があると
すぐ喉の奥がギューてなってきてしまう。
(朝から電車内で涙ぐんでいる男とか 側から見たらだいぶ残念かな…)




「それ完全に老化だよ」
と友達には言われますが、

自分以外の誰かに感情を重ねてみたり出来るようになってきたのです。
これは成熟です。

と 必死に反論してみますが、果たして…


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“ジョジョリオン”

盛り上がってきましたね。


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by tspacemen | 2015-08-23 13:32 | book | Comments(0)

R698 "Reflective"

これは絶対セールまで残ると思ってました。
(可愛くない消費者)


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Puma買うのも かなりぶり。
多分サッカーやっていた頃のスパイク以来だから、
15年とか?

反射素材で必要以上に全体を包んだ“Reflective Pack”より
プーマ定番のR698。


Wismのセールで1点だけ残っていたので飛びつかせて頂きました。
40%オフ。

(オフ…なんて甘美な響き)




全体をシルバーグレイでカラーリング。
なんか少しグレーづいていますね最近。

オーセンティックなデザイン、ボリューム感
とても良い。


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横顔が秀逸なんだ。

グラフィカルなカーブの組み合わせ。


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これがトリノミック?

…小学生の頃こんなソールのプーマ履いていたな……
(もしや?)




で、
これがどの位光るかというと


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フラッシュ焚いたら そおい!
(昼間)


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もいっちょ そおい!


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後ろから そおい!


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だめ押し そおい!
(なにこれたのしい)


紐や布地にも反射する糸が織り込まれているという徹底ぶり。


これ履いて夜道を歩いている所を轢いたらアナタ、
もう言い逃れ出来ませんよ。




ディスクブレイズ、XT1もラインナップされていましたが
R698の、普通な顔なのにピシャーと光る
ってのが良いんです。

(ディスクブレイズも欲しかったが)




個人的リフレクターブーム、
ICNYのTシャツを買えたら満足でしょうか。




しかしどんなにはまっているとしても、
反射素材は1コーディネートに1アイテムまでとする。

フラッシュ野郎にはならない様に。




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by tspacemen | 2015-08-18 02:23 | wardrobe | Comments(0)