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Air Huarache "Mag"

今年2015年

バック・トゥ・ザ・フューチャー パート2の舞台。


あのオートでシューレースが締まる“Air Mag”も年内に発売されるらしいですが、
(もちろん機能はオミットでしょう。光りは しそう…)
いくら映画のファンとは言え アレはワードローブに取り入れ難い。

僕はこちらを…


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エア・ハラチ “Mag”

マグのカラーを落とし込んだ
先月、海外限定で発売されたもの。


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それを抜きにしても単純に配色がドツボです。

ウルフグレイなど、グレー系のハラチが出るたび

「これは!」

とパソコンの画面に顔の脂を擦り付けていながら

“完売”
“売り切れました”
“ザマぁ無いです”

の文字に泣かされてきたのは
きっとそれらよりも好みの この一足と出会う為のお膳立てだったんだね。
(非常にうっとりした目で)


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全体をライトグレーでまとめつつ、
ヒールパーツのブラックで締め
その分ミッドソールのホワイトでバランスをとられており
合わせる服やシーンを選ばない、汎用性の高い洗練されたカラーリング。


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お馴染みハラチのマークはエア・マグよろしくライトブルー。
ライトグレーによく馴染みつつ とても洗練された印象。


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ソールも僅かにライトブルーがかったマットクリア。

経年劣化で黄ばむ事必至ですが、
抜群のやつ。




未来的、と言うより
くしくもアンニュイなサマーカラーという様な仕上がり。
予想より全体的に淡い色合いでした。

29cmを選びましたが、
ハラチに関してはもうハーフサイズ大きくした方がよさそうです。




最後に新たに気になっているシューズを挙げて
リストアップしたら自己満足しちゃって購入を回避しましょう。

Nike - Air Mowabb OG
Supreme x Nike - Air Jordan5
Converse - Chuck Taylor All Star II
N.Hoolywood x New Balance - M530MH
J.Crew x Vans - Sk8 Hi
Eley Kisimoto x Vans - Sk8 Hi


うふふどれも欲しい。(逆効果)


もちろん、
これまでに物欲を刺激してきた奴らの購入も諦めていません。


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by tspacemen | 2015-07-30 02:02 | wardrobe | Comments(0)

SKARGORN II

決め切れなかったら
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色ち買い。

それくらいズバンと来たスカルゴーン。


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オフもとても良い感じ。

ただ透けがち+絶妙な衿ぐり
という事でややインナーに困る。


アメリカのブランドながら そこはかとなくヨーロッパの雰囲気を感じるのは
リッキー・コフがデザインをしていたリーバイス・レッドに近しいような?




こうなって来るとポケット付きの身巾のもっと広いタイプも欲しい。

WISMでは売り切れていた様ですが、どこかで…


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by tspacemen | 2015-07-29 03:03 | wardrobe | Comments(2)

SKARGORN

どうあっても買うしかなかった。
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出張前にWISMのブログで紹介されているのを見かけて、
久しぶりに

「絶対のやつや!これ絶対のやつや!」

と言う感覚があったのです。


(どこかの神経がおかしいのかな)




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スカルゴーンの無地T。

40/2?
超長綿?

しっとりと肌触りの良すぎる生地、病みつきになります。


サイズはLで着丈はいつもの感じ、
ですが身巾が広く取ってあり 滑らかな生地が自然なドレープを生んで、とってもきれい。

袖丈もやや長め。


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シグネチャーは衿ぐりのフライスに入った切れ込み。


個人的には
ディオールオムのジーンズの後ろに入っているダーツを見た時と同じような気分。

あーその手があったかー

みたいな。


購入当初はミシンでしつけがしてあって、
なんかそれも良かった。




ここまでだけだったら
ただのめっちゃ具合の良いこの夏最高の一枚なのですが(十分)、
20代後半より年上世代にとって このブランドが堪らない理由…


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ハイ、
デザイナーはリッキー・コフさんです。

リーバイス・レッドの初代デザイナーの、あの。

興奮しないわけないです。


1stスタンダードは僕のジーンズ遍歴において重要な一本。

オランダ生産のヘンプ混 30インチでフラップのついたバックポケットのデザインの
程度が良いのを見つけたら即座に購入する気持ちで生きています。
(実際買うかはその時の金銭事情によるでしょう、もちろん)




どうやらレディスの方をメインで展開しているらしく
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こんなん好きでしょ。


シンプルながら
衿の開き具合や身巾、丈感が絶妙。


押し付けがましい素材感や過剰なデザインで演出するよりも
はるかにセクシーかつ健康的。
(あくまでも個人的趣味!)


かっこいいわ〜




やっぱりウィズムは楽しいです。


今や大抵どこのショップに行ったって 並んでいるものは同じカテゴリー同士似たり寄ったりだし、

「これにはもちろんこれを」
みたいなセオリー通りの提案が目立つけれど

大小関わらず、面白いブランドが次々紹介されていて
かつ一見無節操ながらスタイリングとしてまとまっている。


仕入れ商品よりも オリジナルが売り上げのほとんどを占めているショップが多い現状、
安パイなセレクトを選択するのは商業である以上必然とも言えるかも知れませんが、
リスクを背負ってでも やっぱりお店にはワクワクさせてもらいたいですよねえ。


と、
大して買いもしないクセに言ってみる。




とにかくこの一枚はオススメです。


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by tspacemen | 2015-07-28 02:31 | wardrobe | Comments(0)

寝起き無意識に葉水をやれるようになりました

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植物が止まらない。


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いつものホームセンターで500円で並んでいた
フィカス・ウンベラータ (名札無かったので多分ですが)
仲間入り。


早速鉢を替えたいところですが
一応成育に問題は無さそうなので、
植え替えまではこのままで良いか…






決して広い部屋ではないので
(引っ越し当初は 広い! と喜んでいたものでしたが…)
大型に育つ種類はここら辺で止めておこう。

手頃に連れて帰り、
手塩にかけてデッカく育てる。がモットー。







いや、もう1人位はいけるか。


(ユッカかな?)


(ドラセナ・コンパクタかな?)


(どっちもかな?)




そう言えば同じく植物にはまっている友人が


「値段の高い植物だって小さいうちは安いじゃん?
そういうのを買ってさ、大きくなるまで育てたら結構いい値段つくと思うんだよね。
楽しいし、これ投資にならないかな?
趣味と実益を兼ねていて、かなりのアイディアでしょ!」


って言っていたけど それは




農家だと思うよ。


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by tspacemen | 2015-07-26 03:14 | green | Comments(0)

仕事は終わらない (いい意味で)

青山一丁目で商談ののち、遅めのお昼。


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濃厚鶏白湯らーめん 麺屋こいけ
濃厚醤油鶏そば 790円


これ系得意ではないかもと言いつつ
らーめんの文字に惹かれて入ってみましたが
こちらはややワイルドな味わい、
プツプツと歯切れの良い細麺とトッピングのキクラゲとで
少し九州豚骨のような趣きを感じました。

おいしい。


画像手前の鶏団子が、
混ぜられた紫蘇の香りがとても良くて好みでした。
夜は居酒屋的な利用もできるみたいですが、
これはツマミにもってこい。


土地柄か 値段が高めなのが難点です。

ごちそうさまでした。
(かなり麺づいているなー)




***




夜、社長に運転して頂いてお客様のところへ納品に向かいましたが
その車内での会話がすごく印書的でした。


安請け合いが災いし、
図らずしも今 社内で最も仕事量が多くなってしまっているのですが
ずっと、この状況を良くして より利益を上げるためには
自分がもっと出来る様にならないといけないと考えていたのですが
社長曰く (言い方は悪いけれど) 周りの人をもっと使うようにしなさいと。

一人の人間に出来る事には限界があるから、
それを超えて自分の能力を発揮する為には
自分に出来る事を 他人にも出来るように道を作ってやる事だぞ。

そうして得られた利益もまた
お前の仕事によるものだ、と。
それは誰にでもできる事ではないから。




そういう様に考えた事、今まで全く無かったので
(何と言ってもエゴセントリック)
目からベロンと鱗が落ちた。

そうか…




そして何より
こんな風に頼りにしてもらった事、
今までに無かったのでとても嬉しい。


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by tspacemen | 2015-07-24 23:01 | food | Comments(0)

Moon Duo - Shadow Of The Sun

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好き好きムーン・デュオの最新アルバム “シャドウ・オブ・ザ・サン”

ヨーロッパ・ツアーでのサポートドラマーであったジョン・ジェフリーの正式加入により、
もはやデュオと呼べるのか?という素朴な疑問はさておき
(しかしMoon Trioなんてダサ過ぎる)
ライナーにある様な「野放図に揺らぐリズム」を得た事が
今作においての非常に重要な要素
との向きには、僕は疑問を呈したい。




まず一つに

そのチープな連続性を背景に、満たすようにしてドローンを鳴らし
弛緩したサイケデリアの中 蜃気楼のように
ディレイによって波紋を空間に投げかけるワウのソロが (毎度 金太郎飴みたいに) 現れる、
その際の異物感が 不愉快にも心地良い

と言うのが彼らのセオリーであり、アイデンティティーであるように思えるからだ。


リズムに幅を持つ事は、意識の停滞を阻害し
アクティブな瞬間へのリアクションを薄れさせてしまう。




二つ目はドラマーの加入によって、
上記の様なデメリットがこのアルバムには 実際ほぼ感じられない
と言う逆説でもあるのだけれど、
そのリズムはマシンでの打ち込みと大きくは変わらないと言う点。


手間は増えるかも知れませんが、
プログラミング次第でいくらでも得られそうなミニマルさ。
(そんな事を言ったらほとんど全ての事に人力なんて要らないのだけれど)

彼はあくまでこれまでのムーン・デュオの一部に徹している様に思えるのですが…




ここまで書いてしまうとあたかも、
僕が新メンバー John Jeffreyの存在を どんなリズムを刻んでいるとしても疎んじているかの様ですが
タイトで精密なドラミングはむしろ好みだし
何より、
リズムマシンのミニマルで執拗なシークェンスから解放し、
イントロとアウトロに変化をもたらし
もしかするとその存在が 2人だけと言う閉じた空間に拡がりをもたせたかも知れない。

と言う所に彼の重要さはある様に感じます。




“Wilding” “Ice” の様な
これぞと言うような ジリジリと侵食するドローンを展開しつつ一方で

“Zero” に聴こえる、凍てついたサイケデリック・ダンスチューンは
これまでに無い 意識を隔離する様な高揚感を与えるし

“In A Cloud” のメロウな
(しかしどこか不穏な。どっしりと黒雲の残る夕焼けの思い浮かぶ)
スロウナンバーも新鮮です。

“Thieves”は恒星の回転を早回しで見ているような
スケール感と繰り返しが堪らない。

“Animal” のSFじみたサイケパンクでは
彼らの知らない側面を垣間見ることもでき…




と、
ガラリと変わりはしないものの
同じ波形ながらその山が大きく、谷が深くなった印象。


これは多分
3人目のムーン・デュオを迎えてこその変化だと思う。

正直、これまでの どのアルバムより好きな1枚。




変わらぬスタイルはより自由度を増し、
留まる事を知らず新たな可能性へ。


再び来日の機会がある事を
心待ちにせずにはいられませんなコリャ。




しかし前作といい ジャケットが好みだなー。

バンド名のフォントを除けば かなりツボです。




そして妹に子供が生まれて異様にハイになっております。


Moon Duo - Animals

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by tspacemen | 2015-07-24 02:46 | music | Comments(0)

戒め

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なんだかT家に来てから良い目の無いビカクシダ…


今朝 水苔がカサカサになっているのに気が付いて

「出勤までまだちょっと余裕あるし 潅水してから出よ〜」

なんつって 朝からマメな自分良いわーしつつ
10分ほど水に浸け、日の当たる場所に移そうとしたところ


落とした…




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胞子葉が1枚切断。


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(あ、だめ見てらんない。)




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せっかく勢いを増して来た貯水葉にも打ち身(?)が…
この先伸びてくれるかな。



ああほんとうにごめん。

何でも片手間でやるのはだめです。反省。


成長点には問題無さそうなので まさか枯れはしないでしょうけれど、
スネて成長止まったりしないでね…
(慣れていないから基本過保護)




19ぐらいの頃
当日の職場で派遣社員の方の指導係をしていた事がありましたが、

「中途半端にやるくらいなら やらない方がマシっすよ!」

と注意していた事が急激にフラッシュバックしてきました。

なんて、的確……




今後の注意のために記事にしてみました。


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by tspacemen | 2015-07-23 00:58 | green | Comments(0)

スミスとスミスと夏と青春

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ノームコアなんて言葉が囁かれるようになって久しいですけれど、
そもそも昔から
シンプルで主張し過ぎないけど なんか良い
っていう服が好きなので
その手のブランドが増えた事は素直に嬉しいです。


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Smith & Smithの五分袖のサーマルカットソーを購入。

このブランドの服はパッと見の割にはかなり高くてびっくりしますが
生地のクオリティが割にしっかりしているので
たっぷりふんだくられている訳ではありません。
ちょっとです、ちょっと。

セールで40%オフ。


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衿ぐりのテレコが黒。
たったこれだけですが かなりコンテンポラリーな雰囲気に。

もちろんそれはパターンによる所も大きく、
着丈がやや長めで、程よいフィットのボックス、と
今時のシルエットとなっています。


面が良いので、1枚で十分サマになる。


(主観ですが、
トップスの半端袖ってスタイル選びませんか?
子供っぽくなりがちと言うか…)




調子よさげなのでTシャツも欲しいです。
どこかでセールにかかっていないかな?

コーディネートとしてはトロピカルウールとかのイージースラックスを合わせたい感じ。
教科書通り過ぎるか…




あちこちセールも見てまわっていますが、
あんまり響くものも無く。

価格にやられないようになったのは良い成長ですが、
ショッパーをたくさん抱えて帰路に着いた昔の事を
楽しかったよなぁ と少しだけ羨ましく、思い返してみたりしています。




楽しかった昔、と言うところでは
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夜のランニング帰りに家のすぐ隣の公園にこんな文字が。

近所の中学生かな?
夏休み、楽しんでね。


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by tspacemen | 2015-07-22 01:26 | wardrobe | Comments(0)

どこの土地でも検索ワードに入れると、続いて「ラーメン」って予測変換に出るのすごいよね

で、
もちろんその土地のラーメン食わないと帰れないっつうんで…


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大黒屋本舗 千葉中央店にて
大黒麺 並
730円?(失念)


昼間と夜とでメニューが変わるようで、
夜は二郎インスパイアです。

これからまた一時間電車に乗ることを考えると
ニンニクは遠慮しておきました。




スープは豚とミリン?の甘さ主体、
そこに昆布と魚介の風味も感じられるような…
醤油が少ししょっぱかったですが
山盛りの野菜、極太麺を食べる事を思えば丁度いいのかも。

野菜はシャキシャキ感が残りつつ適度に火が通っていて、
青臭さが無く、かつデロっともしていない いい塩梅。

麺はやや固めに茹でられた、ボクッとした食感で
それ自体の香りが良かったです。
並で200gだったかな?

チャーシューは盛り付け前にバーナーで炙って香ばしく、
脂のトロッとした柔らかくほぐれるタイプ。

背脂もたっぷりでしたが、
刻み玉ねぎが爽やかさをプラスしてくれるのでクドさはあまりありません。




どこか懐かしい味だな…
と思っていたら そうだ、
吉祥寺の方に住んでいた頃よく行っていた
ラーメン四郎に少しだけ似ている。

(四郎の方が芳醇にダシが香って、より和な味わいだったけれど)

あのお店もすごく好きだったなー。
閉店ショックだったですね。




折角なかなか来ない土地に行ったのに 最後ご飯が美味しくなかったらがっかりですが
満足の一杯でシメられて よかったよかった。

ごちそうさまでした。

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by tspacemen | 2015-07-21 14:02 | food | Comments(0)

没後20年 ルーシー・リー展

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千葉市美術館で開催中の「没後20年 ルーシー・リー展」に行ってきました。


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お察しの通り 焼き物については

“キレイ”

“フンイキがいい”

“アジがある”

くらいの語彙しか持ち合わせていないのですが、
(ああ あと、“ゴハンがオイシくなりそう”も持ってました)
何度か雑誌で見かけた事のある作品がとても素敵だった覚えがあったので…




柔らかな曲線と鮮やかな色彩
緻密な模様と大胆な配色、粗野な表面の質感

すごく面白くて、
ちょっと見ておこうかなくらいの気持ちでゆっくり目に家を出たこと
とても後悔しました。

いくら見ていても飽きない。


88歳で病気に倒れるまでの間、
常に新しい作風に取り組んでいたということにも心を打たれました。
(そして それだけの情熱を傾け続けていたにも関わらず
その病気によって過去の記憶をほとんど全て失ってしまったと言う現実にも)




ちょっとでも興味があれば、交通費と移動時間を考慮してもぜひ
見に行って頂きたい展示、でした。

Lucie Rieの事、作品、
もっと知りたくなった。




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んで、
ライブではTシャツ、
展示会では図録を。

しばらくの間はテーブルの上に乗りっぱなしになりそうです。




ところで美術館を出るあたりでふと思い出したのですが
僕の母方の祖父って昔はそれなりにお金持ちだったみたいなんですけれど、
骨董とか器とかにハマっちゃって 家を傾かせちゃったとかなんとか
そんな事を以前母から聞かされた事があったような。




蒐集癖…




分不相応な出費…




(他人の話とは思えん)




多分20回と会ったことのない祖父に
似ちゃいけないところばかり似ちゃっている事に
薄ら寒い気持ちになりつつ出た、
美術館の出口正面の道路の中央分離帯には


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引くほど巨大な植物が。


何だろうなぁ!
アロエの仲間っぽいけれど、
(追記:どうやらリュウゼツランのようです)
本当にきもちわるい!




と、ここで心は植物欲へと移っていったのでした。


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by tspacemen | 2015-07-19 22:51 | art | Comments(0)